トップ

おはようこんにちはこんばんは!本のこと、アートなこと、旅のこと、サイエンスなことなどがエントロピー増大気味に散らばっている部屋へようこそ。*Chubbの別館ブログは「たびねこ」の下に案内があります。
いろんな「花咲けmee!」が出たり入ったりします♪
 
カテゴリ:芸術の周辺*art( 36 )
 
荒俣宏・京極夏彦プロデュース 「大Oh!水木しげる展」
お上品な大丸京都店を6Fまで上がって、角をまがるとポカン・・・。
眠そうなぬりかべがボンヤリ立っているし、一反もめんは剣呑な目つきで飛んでこようとしているし、かと思えば、入らずとも外から見えるのは、水木サンの生人形だし・・・
この頃行く展覧会はなぜかオタク心をくすぐるものばかりで、妙な気分になってくる・・・
a0033234_21375152.jpg水木しげるといえば、「ゲゲゲの鬼太郎」をずい分前に
ちらっとテレビアニメで見たきり。
あと東京大学教養学部立花隆ゼミの『二十歳のころ』
を読んで少しばかり、へぇ~と思ったところでストップ
してました。
そんなわたしでも、これはスゴイ、の一言。
スゴイ・パワーを感じました。
それが水木ワンダーランドのパワーらしいのですが。

・・・続く☆


*大丸京都店でおこなわれている「大(Oh!)水木しげる展」についての詳細→コチラ
  主な展示品が載っています・・・いいのかな?(笑)
  あ、プロデュースしてるお二人をポスターから探しましょう!

☆長~い続きは>コチラ>(少しネタバレあり)
[PR]
by chubb | 2004-08-23 22:43 | 芸術の周辺*art
 
近代日本画壇の巨匠 横山大観展
7/2(金)~8/8(日)の期間に京都国立近代美術館で行われる、この展覧会に二回行ってきました。
a0033234_2471813.jpg
なぜ二回も行ったのかというと、展示替えがあるからです。

ぜひ見るように、と薦められたのは「夜桜」と「紅葉」の六曲一双の二点。
「夜桜」は東京虎ノ門の大倉集古館の所蔵品で、
一方「紅葉」は島根県安来市の足立美術館の収蔵品です。

京都国立近代美術館は展示階がいつも3Fです。白い階段を上がって行って、券をもぎってもらうと六曲一双が見えてきました。
期間の初めは「夜桜」、期間の終わりは「紅葉」でした。
どちらにも華があって、また春と秋、夜と昼、山と川という対比になっているのがおもしろいと思いました。

目を転じると、「屈原」。
岡倉天心をモデルにしたという屈原がしっかりと地に足をつけて立っているのに対して、険悪な目つきの卑小な鳥が風に押されながらやっと飛んでいますが、屈原には到底追いつけない様子。
個人的に横山大観の人物画は苦手なのですが、それでもこれは素晴らしいと思います。

私が好きなのは風景画や植物や動物を描いたものです。
横山大観の生み出した没線描法(朦朧体と揶揄されました)を使って、
滝を描いた「飛泉」は細かいしぶきがほのかに漂って周囲の緑を濡らす様子が美しいですし、
岸辺の草々や沢蟹を描いた「麗日」は粒の小さな砂の感触を捉えられるようです。

薦められた作品も楽しみでしたが、今回一番観たかったのは「生々流転」です。
この作品はテレビ東京系の「美の巨人たち」という番組で、去年の放送150回スペシャルに紹介されたものでした。
その時は、所蔵している東京国立近代美術館で、国の重要文化財に注意を払って口元を押さえた小林薫が、全てを広げた状態の作品を観ていくというもので、解説を聞きながら鳥肌が立ちました。
(詳しい内容は「美の巨人たち」HP→「一枚の絵」→「バックナンバー」から「横山大観『生々流転』」を探してください)

会期の初めは「生々流転」の始まり、靄から生まれた水が川の中流まで流れて行く様子とその水を使って生活する人々や植物、動物の様子、さらに水に穿たれた渓谷で終わっていました。
そして最後は「生々流転」の終わり、下流から海に流れ込んだ水は勢いを増して大波となり、荒れ狂う嵐の中に龍が見え、そして宇宙のエネルギーをあらわすような渦となって終わります。
会場では実物と平行して逆方向に縮尺版のレプリカも展示されていました。
あぁ、これは空気を描くための技法を生み出したからこそ創り上げられた作品なんだ、とわかった気がしました。
a0033234_2534624.jpg

a0033234_2575548.jpg
さてお昼はいつか食べてみたいと思っていた、この美術館のレストラン「cafe de 505」で取りました。
写真は企画展特別menu(やっぱりこういうのがあると頼みたくなるんですよね~(笑))の
「梅風味 夏の香草たっぷりパスタ と 豆乳の和風冷製ポタージュ」です。
梅風味はソースです。
夏の香草とはミョウガ、紫蘇とか?(ミョウガのせいで忘れたことにします)
この上に明太子がちょこっとのったパスタ。
豆乳のポタージュは、あまり豆乳臭い感じがなくてスッキリとおダシが効いていました。
食後に頼んでおいたレモンティーで口の中をととのえます。
美術館すぐそばを流れる琵琶湖疎水と葉桜の緑が濃く、蝉が合唱していました。

*京都国立近代美術館のHPはこちら
[PR]
by chubb | 2004-08-06 03:05 | 芸術の周辺*art
 
海洋堂大博覧会 @京都'04
8/4(水)~8/9(月)という短期間に京都高島屋で行われる、
創立40周年記念「海洋堂大博覧会」へ行ってまいりました。

実は去年、守口の京阪百貨店で行われた海洋堂フィギュアミュージアムにも行きましたが、
今回は全然規模が違う!とビックリしました。
ま、去年の展覧会は無料でしたし、今年は何ってたって創立40周年記念ですから。
(でね、去年は恐らく専務氏や関係者と思われる人々が素で話しているところをお見かけした訳ですが・・・)
a0033234_1858191.jpg海洋堂関連の本(『海洋堂クロニクル・・・』とか『創るモノは・・・海洋堂物語』とか[題名が長いので省略させて頂きました])を読んでいない上に、
海洋堂のフィギュア(というより食玩!)を集め始めたのが去年のムーミン、
そして本格的になってきたのが王立科学博物館からなので、
チョコエッグもチョコQ(こちらは数個買ったかな?)も、色々あったんやなぁ・・・ぐらいの感じの歴史の浅いコレクタなchubbです。

さて、そんな具合なので何かと新鮮な驚きが多いわけです。
・会場前に等身大のごついフィギュアが・・・
・入ると立ち止まって、館長の写真を見ながら専務と似ているのかどうか思案。
・こんなことで40年続くなんて、人生分からんもんやとジロジロ眺め回す。
・人けが少ないと思えば、京都チャンネルがカメラを回していました(慌てて逃げる←なぜに?)。
・親子連れが多いのは分かるけど、なぜかカップルも多い。それから「この足の開きがいい」とガンダム系(私にとってメカっぽいモノは全部、このカテゴリに入れられる)にうっとりしているおじさまたち数人連れ、一人で来ているノーネクタイさんも。
・展示ケースが段ボールで覆ってあるのは何故?(他にも段ボールで展示台を作っているところも多かったです。)
・村上フィギュアがゆっくり見れたのは何故?
・モリナガ・ヨウ氏の原画を見られたのは嬉しかったです(王立科学博物館は好きだし)。
・個人的に気になるミュシャの食玩が今秋発売予定だということですが、いつですか?
・カタログが会場入り口で売っているのは何故ですか?
・そして圧巻は食玩、食玩、食玩・・・
・見ているとついつい欲しくなるんですが何故ですか?
・ただ格好いいからという理由で買って帰ったドン・キホーテ像が館長の象徴的キャラクターであることを知る。
・しかも「あのドン・キホーテ像も一緒に買います」というと「どれでもいいですか?」と尋ねられた(「色々な種類があるんですか?」と思わず訊いてしまう)。

*海洋堂大博覧会のHPはこちら
[PR]
by chubb | 2004-08-06 01:12 | 芸術の周辺*art
 
英ナショナル・ギャラリー
ロンドンのナショナル・ギャラリーは、地下鉄の2つの線が交わるチャリング・クロス駅にあります。
チャリング・クロス駅から出ると、トラファルガー広場。高さ約50mの円柱の上に立つのはネルソン提督像です。
彼は戦いで失った右手を隠すようにして立っているらしいですが・・・近視の私には見えませんでしたね。
円柱の台座には海戦の名場面のレリーフ、そして三●デパート前にあるのと相似形のライオン像が寝そべります(大阪の北浜にライオンはいたっけ・・・?)。
さらにそのレリーフの前ではデモ隊が歌を歌ったりシュプレヒコールをあげたり・・・
デモ隊よりも観光客よりも、ずっと沢山いるのは・・・ハトの大群です。
もうこうなるとハトのえさを売っているおばさまはいませんし、えさをやるのも禁止です
(彼らの落し物の清掃には結構な予算が組まれるそうです)。
*トリビア的ネタ・・・ここには噴水や人工的な池があって、去年の阪神優勝のときに、イギリス在住の虎ファンが道頓堀の代わりにそこに飛び込んだのだそうです(笑)。
a0033234_11738.jpg

そのトラファルガー広場の北側にあるのがナショナル・ギャラリーです。
作品は年代別に4つの棟に分けて展示されています。
正面玄関(トラファルガー広場に面した入り口です)から入ると、クロークがあってホッとします。
右に行けばEast Wing、1700年~1900年の画家たち(ターナー、モネ、ルノアール、ゴッホ、スーラetc)の作品が見られます。誰もが知っている代表作を手っ取り早く見るにはこちらに行くとよいのでしょう。
丁寧に西洋美術史を追っていこうとするとWest Wingよりも西にあるSainsbury Wing(1250~1500年の絵画)から始めるのがよいということになるのでしょうが、正面玄関から入るとどうしてもWest Wingを通っていくことになります。

そういう訳で左に行き、まずWest Wing(1500~1600年の絵画)を見ることにしました。
ここで見たいのはホルバインの『大使たち』。頭蓋骨がぐんにゃり引き伸ばされているのを、「こっちこっち・・・」とまともに見える位置を探すのが楽しいです。他に未完成なミケランジェロや、奔放なティツィアーノ。
次に渡り廊下をわたってSainsbury Wingへ。
ここのハイライトは、物理的に一番光のあったっていないダヴィンチのスケッチ。
作品を保護するために特別に照明が落とされた小部屋に設置されているのです。
優しくキリストを見守る聖母に話しかけそうな洗礼者ヨハネと、キリストの手のポーズをじっと見る聖アンナ、そして奥に見える風景。この作品が完成し色が付けられたならば、どんなに優しい気持ちになる作品になったことかと思いました。
ちょうどこの小部屋の近くにはダヴィンチの青い衣が美しい聖母子像もあります。
他には、いくら近付いても画家の姿が分からなかったヤン・ファン・エイクの『アモルフィニーの肖像』、そしてチャリング・クロス駅構内にもデザインされているボッティチェリの『ヴィーナスとマルズ』、それからイタリアのきらびやかな宗教画が沢山。
Sainsbury Wingの2階にはレストラン、1階にはショップが入っています。もう一度この棟に帰ってこないつもりだったので、ショップで粗方のお土産は買ってしまいました。しかも、これまで見たもの以外にどんな絵画がここにあるのかをチェックでき、買った絵葉書やガイドで見たい絵がどこにあるのかを訊き易いので一挙両得!
さらに私が行った4月時点ではエル・グレコの特別展が行われていて、その入り口がショップの奥にありました。

さて一旦West Wingの一部屋に戻ってNorth Wing(1600~1700年の絵画)へと向かいます。
ここはオランダ絵画の名作がずらり。レンブラントの自画像にフェルメールの女性の絵が2点(昨日の記事「フェルメール『ヴァージナルの前の女』」を参照して下さい)、生々しいカラヴァッジョも2点あれば、女好きのヴェラスケスに偉大なルーベンスに・・・と目白押し。
最後East Wingへたどり着くと、それはそれは素晴らしい部屋が・・・
高い天窓のついた丸い天井、東西南北の4部屋が扉のガラス越しに見渡せる赤い革張りのソファ。
自分へのご褒美に・・・と疲れた体を沈み込ませる人でいっぱいでした。
さてどんな作品が見えるのかというと、ドガの踊り子、ゴッホのひまわり、ルノアールの幸福そうに傘を差す女性たち、モネの描いたビッグ・ベンに睡蓮・・・などなど。
特にイギリスが誇るターナーの代表作『雨、蒸気、スピード』がこれまでより好きになり、それから思っていたより断然大きかったスーラの『水浴者たち』に驚きました。
注意するのかと思いきやケータイで写真を撮らせてもらう警備員さん
出てくると、ボッティチェリの『ヴィーナスとマルズ』の長い方のポストカード片手にチョークで絵を描く人を発見。
これはメアリー・ポピンズのシリーズが書かれた時代から変わっていないのですね。

ところでこの美術館はイギリスの多くの主な博物館・美術館に同じく、入場料は無料、寄付金は大歓迎という方針です(特別展は有料)。
NHK教育テレビで金曜日の夜10時~10時25分まで放映されている「世界美術館紀行」で、ナショナル・ギャラリーはこれまで2回ほど取り上げられましたがその1回目(6/11)のテーマが「募金箱の救った名画」でした。
まず流出してしまったのが、肖像画の名手ゲインズバラの『ブルーボーイ』。勿論イギリス中に大きな衝撃が走りました。
次に流出しそうになったのがホルバイン作『ミラノ公妃クリスティーナ』で、この時はそれを阻止するための運動が興り、その先鋒を切ったのがナショナル・アート・コレクション・ファンドでした。今でもこの団体はイギリスからの文化財流出を阻止する活動を続けているそうです。結局ギリギリのところで匿名の婦人から多額の寄付金が寄せられ、阻止に成功しました。
2002年秋にはラファエロの『聖母子像』が流出しそうになり国会にまで取り上げられる大騒ぎ。美術館からインターネットで世界中に寄付金を呼びかけ、最終的はに英政府からの拠出金で事なきを得たそうです。
名画は公共に愛される権利があると思うのですが・・・

英ナショナル・ギャラリーのHP:National Gallery
*基本的な情報は日本語。国旗を押すと切り替わります。
*左に並んでいるボタンのCOLLECTIONのページから、この美術館の収蔵品を見ることができます。
[PR]
by chubb | 2004-07-12 01:19 | 芸術の周辺*art
 
フェルメール「ヴァージナルの前に座る女」
イギリスから今週着いた荷物の整理をしていて、ふと目に止まったものがありました。
「あれ・・・?これ、最近似たようなものを新聞で見たような?」
ロンドンのナショナル・ギャラリーで買ったポストカードの一枚、「ヴァージナルの前に座る女」"A lady seated at the virginals"です。
そして新聞に載っていたのは、英サザビーズで1620ポンド(日本円で32億6千万円)で落札された「ヴァージナルの前に座る女」"Young Woman Seated at the Virginals"でした(日本語訳は同じですね)。

TakさんのBLUE HEAVENで、この2つの作品を含め他に2人の画家の作品と比較したページを見つけました(リンク許可有難うございます>Takさん: この記事はTakさんのblogこちらのページからトラックバックさせて頂いております)。
確かにナショナル・ギャラリーにあるものはフェルメールらしい緻密さが欠けている様に思われます。
それにいつもの、絵を見ただけで物語が立ち上がってくるような感じがありません。
かといって、先日サザビーズで落札されたものは、さらに緻密さに薄れ、本当はもう少し何か他にあったのではないか、この部分だけ切り取られたのではないか、という感じがします。

さてサザビーズで落札された方の「ヴァージナルの前に座る女」は、オークションに掛けられる前に、サザビーズのニューヨーク・ギャラリーで展示されたようです。
そのことが、海外ボツ!Newsさんに載っていました(因みに今回の落札についてはこちら)。
こちらからリンクされていた、映画『真珠の耳飾の少女』の上映情報で調べると、
大阪ではシネ・リーブル梅田で、兵庫ではシネ・リーブル神戸で、
7/31(土)より、アンコール上映でモーニングショーがあるそうです!
う~ん、この上映期間に行ける時間があるといいなぁ・・・
[PR]
by chubb | 2004-07-10 14:55 | 芸術の周辺*art
 
ロシア絵本のすばらしき世界
2004年7月号『芸術新潮』の特集は「ロシア絵本のすばらしき世界」です。
この特集は、7/3~9/5に東京都庭園美術館で行われる「幻のロシア絵本 1920-30年代展」に合わせたもののようです。
その後2005年4/2~5/8(予定)に北海道立函館美術館に巡回します。
さて、関西は・・・と見ると、2/28~4/11に芦屋市美術博物館で既に行われたそうで、行けなかった私は少しがっかり。

でもこの展覧会へ行けなくても、展覧会のカタログは全国の本屋さんで買えるんです。
私はこちらを先に本屋さんで見つけて、「おっ、これは可愛いやん!」
その時はパラパラっと立ち読みして(というより立ち見して?)本屋さんを出ました。

次にこの展覧会にニアミス?したのは京都、岡崎の京都国立近代美術館
こちらの売店にロシア絵本の場面を抜き出したポストカードが発売されていました。
ええ、喜んで買いましたとも!

そして芸術新潮の7月号。
見開き一杯にポスターのお手本のように、メッセージが目に飛び込んで頭まで突き抜けちゃうような構図。
仕掛け絵本を自分も紐解いていく気分で見られるのが嬉しい。
ロシア絵本のコレクターである沼辺信一さんの解説が、絵本の素晴らしい写真に踊っています。
ああ、この方は本当にロシア絵本が好きなんだな・・・と、こちらまでワクワクしてしまって帰りの電車の中で一気に特集を読み終えてしまいました。

とさらに、このロシア絵本の復刻が売られているのだそうです。
展覧会場では市販だと10冊セットなのが、バラ売りがあるそうで、そこは展覧会に行けた方たちがちょっと羨ましいですね。

さて本題に戻って・・・
この『芸術新潮』7月号は買い!ですよ~。
まずロシア絵本が何たるか、その歴史がとても分かり易い。
それにロシア絵本のエッセンシャル・ミニマムが詰まっているんじゃないかな?(と全くのド素人のいい加減な判断)
というのも展覧会カタログは、絵本のページや解説が沢山載っているのですが、初心者の私には、今一つロシア絵本の魅力がピンとこなかったんです。
ところがこの特集で沼辺さんの解説を読んでからというもの、既にコレクトされた沼辺さんたちロシア絵本収集家の方々の目の鋭さに驚き、なんてステキなんだろう・・・と何度も見返してしまうほどになってしまいました。
ロシア絵本の単純明快なデザインは、きっとブルーナさんのデザイン好きな方には、たまらないと思います。
[PR]
by chubb | 2004-07-04 21:04 | 芸術の周辺*art


S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
検索
カテゴリ
以前の記事
最新のトラックバック
テラびしょびしょw
from お・な・に・ぃ
website
from website
trisant
from trisant
kill bill ri..
from kill bill ring..
pcs ringtones
from pcs ringtones
100 free ver..
from 100 free veriz..
free sprint ..
from free sprint ri..
download nap..
from download napst..
free rington..
from free ringtone ..
cingular wir..
from cingular wirel..
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
関連リンク