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おはようこんにちはこんばんは!本のこと、アートなこと、旅のこと、サイエンスなことなどがエントロピー増大気味に散らばっている部屋へようこそ。*Chubbの別館ブログは「たびねこ」の下に案内があります。
いろんな「花咲けmee!」が出たり入ったりします♪
 
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う~ん、ここはどこにゃん?
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by chubb | 2004-07-25 07:42 | 旅の話*travel
 
携帯から初投稿
うまく行くかな?(ドキドキ)
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by chubb | 2004-07-24 19:57 | ・・・などなど*etc.etc.
 
月面着陸35周年
NASAの格好いいトップページをご紹介→こちら

当時のことはもう古い映像でしかみられませんが、
最近月面に人類初めて足跡をしるしたアームストロング元船長が久々に登場

じゃあ、と昔の写真を探していると、アポロ・ギャラリーを見つけました!
豊富に画像があるので見るだけでかなりの時間を過ごせそうです。
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by chubb | 2004-07-24 19:54 | 科学の話題*science
 
騒々しい大阪のセミ
猛暑の今年はセミの初鳴きが大幅に早かったそうです。

ところでこの初鳴きが観測されるセミは何セミ? つまりこれが日本で最も一般的なセミということですよね。
・・・と思って探すと、上のリンク先で答えが見つかりました。

アブラゼミ。
茶色い羽を持っていて、ジージーと鳴くセミですね。
あの鳴き声が暑苦しくて、私は嫌いなのですが・・・
鳴き声がまだマシと思えるセミはクマゼミです。
無色透明の羽でシャーシャーと鳴くセミで、大きさはアブラゼミとあまり変わりません。

「大阪のセミは喧しいですね」と言われるそうです(2004年8月号『大阪人』より)。
それはクマゼミが大阪に多いから。しかもそのクマゼミが増えてきているらしい。
そこでそのクマゼミの増えてきた原因を探る試みがあるそうです。

大阪城公園から我が家に飛んでくるセミも、いるかな?

・・・やっぱりセミを撮るのは難しいです・・・
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by chubb | 2004-07-24 19:40 | 科学の話題*science
 
「世界の本屋で愛を叫ぶ」AERA '04.7.26号
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電車の吊り広告で上のタイトルを見て、一体何の特集だろう・・・?と思い手に取ってみました。
世界中の各地域各国のベストセラー10がずらり。
本の売れ行きを見ていくと、そのお国事情が分かる、ひいてはグローバリズムとナショナリズムのせめぎ合いが分かるという記事のようです。それから池上俊一さんがざっと本の歴史(ヨーロッパ中心ですが)をなぞって、ベストセラー批判をされています。

私自身は、掲載されている本の紹介を面白く読みました。
そして各国の本の書影! しっかり栞が国旗になっているのがおかしいし、本の装丁も興味深いものがあります。

イギリスの研修先でよく話をした方は日本の小説が好きで、タニザキ、ミシマ、アベ、ユメノについて色々な感想を言ってくれたことを思い出しました。

ところでニュージーランドのベストセラーNo.1は・・・
皆様もうお分かりですね?(笑)
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by chubb | 2004-07-22 03:52 | 本の虫*bookwarm
 
本の町ヘイ・オン・ワイに辿り着く!
ヘイ・オン・ワイが有名なのは本の町ということ以外にもう一つあります。
それは毎年5月末から6月の頭にかけて行われる「ヘイ文学フェスティバル」(あぁ、輝ける英国の初夏!)。

フェスティバル期間中は、ありとあらゆるイヴェントが目白押し。
演劇あり、音楽あり、講演あり、朗読あり、映画あり、インタヴューあり、サイン会あり・・・
親に連れてこられてブーたれた子供たちのためにはサーカスも!(小さくったって本が好き!っていうお子様にも楽しめる文学フェスティバルも同時開催)
ヨーロッパと言わず世界中の本好きさん・文学好きさんたち、約8万人がこのフェスティバルのために集まってきます(参考:普段の人口1,500人)。
イースター前にB&BのHPを見ると「注意!フェスティバル期間中は空室ナシ!」とどこにも書いてありました。数ヶ月前じゃないと無理っぽいですね・・・。
2004年のコンサートにはロビン・ウィリアムズが来たみたいです(ついさっき2004年用プログラムをチェック)。

そんなことは分かっていても今年が5/28からじゃ行けませんしね・・・とHPを見ながら涙を呑んだのでした(幸運な方、レポートして下さいね!)。
それより、ここへ行けるということに感謝しなくては!
昨晩最低限の荷物を小型のスーツケースに詰め込んで(なるべくスペースを空けて♪)、いざロンドン・ヴィクトリアのコーチ・ステーションへ!
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入るとすぐモニター画面が「ゲート●番 どこどこ」と表示してくれているのだけど・・・小さい字で分かりにくいです。
時間順に表示してあることに気付いて・・・'Hereford'、ありました!
もし分からなければブースにいる係員さんに「すみません、どこどこへ行くのですが・・・」と言えば教えてくれます。
・・・もう一つ、お役立ち情報を付け加えると、右の写真を撮っている場所はヴィクトリア駅からコーチ・ステーションに行く途中のビルなのですが、そこに日本の旅行会社の支店が入っています。
その支店で日本人向けツアー(イギリス国内のみならずヨーロッパ旅行も)の申し込みができる他に、日本人向けの情報誌(無料でした)が置いてあります。
もし興味がありましたら是非(私は情報誌だけを貰って帰りました; スミマセン・・・!)。
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コーチはロンドンからヒースロー空港に寄って、一路イングランドの西端へ。
周りは大体こんな感じ。ホビット庄のお山みたいでしょ?
時々羊さんの群れやお馬に牛さんがむしゃむしゃ食事中です(たまにいる子羊が可愛かった!)。
4時間もバスに乗って何をしていたかというと・・・寝るか起きていて周りの景色を眺めるか。
でもヘレフォード近くになって交通渋滞に巻き込まれだすと、うとうともしていられなくて気を揉みました。
バス停に着いたのは17:45くらい!ギリギリだぁ~と思っていると、同じバス停にローカル・バスが18時くらいに来ました(これを逃すとタクシー?とひやひや;)。
同じコーチに乗っていたフランス語を話す女性二人組と大きな荷物を持ったおじさんと一緒にローカル・バスへ乗り込みました。
きっとこの人たちもヘイに行くに違いない・・・!と確信。そのうちバス停の表示は非常に分かりにくいと気付き、周りの景色と違ってのんびりできませんでした。
結局、思ったとおり3人が降りるのに習ってついて出ると、そこがヘイ・オン・ワイでした。
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上の写真はバス停より。広大な駐車場とその向こうに見える白い点々が羊たちです。

続く・・・

*この記事は「本の町ヘイ・オン・ワイに行きたい!」の続きです。
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by chubb | 2004-07-20 20:12 | 旅の話*travel
 
本の町ヘイ・オン・ワイに行きたい!
a0033234_2260.jpgヘイ・オン・ワイは、のどかなウェールズでも辺境の地にあります(つまり「ド田舎」ってことですね)。
この町が世界的に有名になった理由は、
2000種類の専門分野にわたる何十万冊の本が約40軒もある本屋さんでうなっていることにあります。
・・・いやぁ、本好きにとって行かない手はないですよ、ね?
(注:正確には本屋さんの数、39です。でも約40でも一緒じゃないですか?(笑))

さて、イースター休暇中は研修がないことが分かってそれから大騒ぎ。
「ヘイ・オン・ワイに行きたい!」

問題その1.本屋さんはイースターの間に営業しているのか?
イギリスのお店はイースターなどバンク・ホリデーといわれる国民の休日の間、休業することが多いのです(「でも最近は随分変わってきたのよ、日曜の営業もふつうになったし。商業主義のせいね」とはお世話になったB&Bのオーナーの言)。

問題その2.本屋さんが営業してるとして、宿泊できるところはあるのか?
イースター休暇はアメリカにもヨーロッパのほとんどの地域にもあります。
ということはイギリスだけでなく欧米のブック・ハンターたちが本の首府ヘイ・オン・ワイに押し寄せるのです(というのは私の妄想ですが、当たらずとも遠からずと分かりました)。
モチロン、休暇中はどっかり腰を据えて愛する本たちの中で過ごしたいに決まっています。
しかもそのイースター休暇をどれくらいとれるのかが判明したのが休暇直前3日前。
皆どこに泊まるか決めているに違いない・・・これはどう考えてもやばいです。

問題その3.ド田舎のヘイ・オン・ワイにどうやってたどり着くのか?
ガイドブックをにらむと鉄道駅Hereford(ヘレフォードと発音)からローカル・バスがあるらしい。
でも休日だとダイヤが違う可能性があります。
しかもそれが最寄り駅と言っても20マイル(約32km)・・・。それ以外の手段はレンタカーですか。

まず交通手段がなければどうしようもないので、問題3から解決することにしました。
旅情報の調べ方に従って、まずTICのHPを検索。
Welcome to Hay-on-Wye (Y Gelli)がヘイ・オン・ワイの総合的な情報サイトのようです(Y Gelliとはゲール語でヘイ・オン・ワイのこと。発音どなたか教えて下さいまし)。
Useful Info. → Where is Hay-on-Wye? → BUS (これがローカル・バスの時刻表らしい!うむむ・・・1日に平日で8本?)
次に鉄道駅Herefordへのたどり着き方を検索・・・確実かもしれないけど高くつくなぁ。
ついでにコーチ(長距離バス)が出ているかNational Expressで検索・・・お、ありました!
これでローカル・バスの時刻表と合わせると・・・うまく行けそうなのが1本。
行き:ロンドン・ヴィクトリア13:00 → ヘレフォード17:20
    ヘレフォード17:50 → ヘイ・オン・ワイ18:45
帰り:ヘイ・オン・ワイ7:10 → ヘレフォード8:15
    ヘレフォード9:40 → ロンドン・ヴィクトリア14:20
行きは乗り換えに30分かぁ、それで帰りは朝早い・・・大丈夫かな?と思いつつ、まずはこれでいこうと決めました。

次に問題1と問題2ですが、これはB&Bの宿泊状況を訊けば本屋さんがあいているかどうか分かるということで、TICに泊まれそうなB&Bを電話で訊いてみました。
「えーと、イースターだからね、結構うまってるんですよ(やっぱりそうですか・・・)。とりあえずココとアソコと・・・当たってみてください」 
教えていただいたB&Bに電話をどんどんかけても、なかなか芳しい返事はありません。
そこでTICのHPのAccomodationへ戻って、リストに載っている電話番号を片っ端からかけていって・・・
「う~ん、お一人?数人泊まれる部屋なら空いてるよ」「そうですか!じゃおいくらですか?」
「うちの普通よりは高くなるけど・・・」「あ、そのお値段なら泊まります!(ヘイでは平均的な値段でした)」
ああ・・・やっとありました。決まったのはイースター前日!
そしてコーチの予約を済ませて、後は明日が来るのを待つのみ♪

続く・・・

*写真はローカル・バスから見た標識「右:ヘレフォード 左:ヘイ」
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by chubb | 2004-07-19 20:13 | 旅の話*travel
 
ミニコミ誌『sumus』のこと
a0033234_3742.jpg私が古本にハマったきっかけ、それがこのミニコミ誌です。
初めて買ったのは去年。
京都・一乗寺の恵文社でsumus別冊『まるごと一冊 中公文庫』号を見つけました。
ヘンな雑誌やなぁ、中公文庫だけで一冊なん?と思いました(ミニコミ誌という言葉を知りませんでした)。
「へんなもん」と「本」に惹かれ易いので、買って帰ることにしました。

のっけから関西弁で中公文庫についてだけで対談、それも絶版になってる中公文庫を自分は何冊持ってるかで勝負してはる・・・
じゃ、関西の古本についての雑誌かな?と思たら神奈川の古本屋さんが出てきはった・・・
日記本なんて聞いたことあらへんで・・・
古本市で中公文庫だけを探してはる・・・
第一、私の知ってる中公文庫の背表紙はカラフルなもんやで・・・

中公文庫への愛、いや正確に言うと、古本になった中公文庫への愛に溢れた一冊だったのです。
これまでトールキンが特集されている過去の雑誌を探しつつ、自分が読みたいと思っていた本を買うだけでした。それが、このミニコミを読んで、こんな古本の見方があるということに気付かされ、ぐんと深みに嵌ってしまいました。
そのうち寺町二条の三月書房でバックナンバーを売っているのを知って、バイト代から少しずつ買っているうちに、古本ブームが到来(もしかすると私はただこのブームに乗ってるだけ?)。お蔭様で古本探しに一層拍車が掛かりました(しかも当初の目的の雑誌は見つかっていませんし)。

バックナンバーはNo.5から新刊のNo.12まで、sumusの前身のAREは最近4冊、入手できました。AREでも文庫特集があり、何だか逆に?懐かしい感じがしたのが我ながらおかしいです。
どの号も古本に関するあらゆる見識がてんこ盛りで、それに読んでいて古本探し心をくすぐられるキーワードが散りばめられているものだから、あぁ、また明日古本屋さんに行ったらあれがあるかもしれない・・・と妙にどきどきしてきます。

No.5~12のsumusの中で特にいいなぁ!と思った号は・・・(注:出会いとなった別冊は除きます)
*No.7 特集・古書にコミあり[書きコミ・挟みコミ]
*No.11 特集・実用を超えた実用本
こういうジャンルの古本って、何だか見つけられそうでなかなか見つけられないんですよ。なのにこの中にはずらっと並んでいます。勝手に自分のものになった気分でワクワク(読み終えると喪失感でドヨン)。

sumusの発行が一年に一度になったことは残念ですが(しかもこの1年でわーっと買い集めて読んだのですから)、
sumusの同人さんたちはあちらこちらでご活躍中なので、本のメルマガや書評のメルマガ、これまでの著作物を読んで楽しませて頂いております。
これからも益々ご活躍されて、古本探し歴やっと二年目、よたよた歩きのひよっこめにご指導ご鞭撻のおこぼれを頂きたいと存じます。

『sumus』のHPはこちら
*入手方法や入手できるお店の情報、『sumus』の内容紹介があります
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by chubb | 2004-07-19 03:09 | 本の虫*bookwarm
 
イギリスで一人旅 (旅情報の調べ方)
今年の4月から5月にかけてイギリスへ研修で行ってきました。
その間に自分で、あるいは教えていただいて学んだ、旅情報の調べ方やお役立ち情報を挙げようと思います。
もちろんこれは一人旅用で、パックツアーの自由行動でも・・・使えるかしら?

●現地情報を知る

□ ガイドブック
私がイギリスへ行けることになって、ガイドブックを選んだ基準は
1.研修先の場所について載っている (これは大抵載っていました)
2.オックスフォードについて最低限+アルファが載っている (『指輪物語』の作者J.R.R.トールキンゆかりの地を巡るため)
3.本の町ヘイ・オン・ワイが載っている (絶対行きたかったので)

そういうわけで、携帯用に条件1と3を満たした『わがまま歩きイギリス』の2002年版が古本屋で売られているのを見てすぐに買い(新刊の方がいいとは思います)、
随分悩んだ末に新刊書店で分厚くて重いのですが、条件1も2も3も満たした『ロンリープラネット 英国』を買いました。

分厚いロンプラは非常に詳しいのですが、書かれた頃から数年経っていることもあり、部分的に情報が古くなっていることがありました(ガイドブックは得てして皆こういうものですよね)。
それでもロンプラの現地情報は本当に役に立つなぁと実感したことが何度もありました。安い安いローカルバスに乗って町から町へ移動できたとき、並のガイドブックでは載っていない情報で得をしたとき・・・

□ ネット
現地情報について一番役に立ったのは、ネットで各地に必ずあるTIC(Tourist Information Centre 観光案内所)のHPで最新情報をチェックすることでした。
ガイドブックで仕入れた情報が今のこの季節はどうなっているのか、そしてさらに他のイベントが行われていないか、さらにB&Bなどの宿泊情報も調べられました。

B&Bの宿代はガイドブックに載っている料金より(時にはネットに載せている料金より!)、時期柄高くなっていることもありますし、一人でダブルに泊まる時など異例の場合は、料金がどこにも書いていないことが多いです。
そこでネットで調べたB&Bの電話番号を控えて、宿泊できるかどうか、宿代はいくらなのかを直接電話で訊くという方法を取りました。

●交通情報を知る

□ 鉄道
まず鉄道で目的地に早く安く着ける方法をリサーチするには
National Rail
Qjump

経験上、Qjumpのほうが早く安く着ける方法を教えてくれることが多かったです。
この情報を印刷するかメモに書いて駅窓口に持っていくと係員さんが大抵分かってくれました。

□ 長距離バス
次に長距離バス。時間はかかりますが安いことが多いです。
私が利用したのは以下の2社。
National Express
Megabus
Megabusは2004年4月より片道1ポンドというサービスを始めた長距離バスです。
但しネット申し込み(要クレジット・カード)ですし、BookingFeeという予約料50pがかかります。
加えて数日前になると1ポンドから3ポンドに上がるので注意が必要です。
National Expressは以前から有名な長距離バス(コーチ)で、営業区間が多いのが特徴的です。
加えてHPを見ると左下にある(これを書いている時点の話ですが)Funfareをクリックすると分かるように、
今度はコチラでも片道1ポンドというサービスがあるのが分かります(やはり要クレジット・カード)。
Megabusも、National ExpressのFunfareも時間帯が限られているのですが、上手く利用できれば安く行けます!

□ その他
現地でのローカルバスなどの情報は先ほどの現地情報と同じく、TICのHPで交通情報を調べます。
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これらの情報がお役に立てれば幸いです。
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by chubb | 2004-07-18 15:16 | 旅の話*travel
 
京都文化博物館
現在『新選組!展』(~7/19)が行われている京都文化博物館。
三条通に面したこの建物は元日銀の京都支店で、実は別館です。
こちらから入って行くと奥に本館があり、こちらで企画展が行われます。
レンガ造りのどっしりとした建物 映画『スティング』を思い出します

本館1Fには「ろうじの店舗」があり、これらの店舗は古いお店の町並みを屋内で再現しています。
確か秋にここで古本市が行われます。
このろうじの店舗の奥で、今はなき京都書院の本を扱っているのを見つけました。
ロビーにも新選組! 『新選組!』出演者たちのサイン

近くにイノダコーヒ本店もありますので、近くまでいらしたらどうぞ。

*京都文化博物館のHPはこちら
住所:京都市中京区三条高倉
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by chubb | 2004-07-17 12:25 | 京の都*Kyoto


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